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シェアハウス投資詐欺

 詐欺的スキームを主導した銀行により不正融資が続けられた結果、1,000人もの被害者が出る前代未聞の事件となりました。

被害者オーナーが繋がり始めて、被害弁護団が結成されてから一年、被害者同士の情報共有により一人では決して解明できなかった詐欺的仕組みが徐々に明らかになり、2018年9月には、第三者委員会により、スルガ銀行の衝撃の内情が発表されました。

スルガ銀行は、2019年5月15日、ついに元本カットについての基準を発表しましたが、これまでの「個々の事情に合わせて対応いたします」というスタンスは崩さない上、被害者オーナーの責任を追及する姿勢すら見せてきました。それでは『1個人』対『銀行』の形となり、立場の弱い個人が追い込まれる姿が容易に想像できます。

銀行が現在提案する耳触りの良い提案は、裏を返せば銀行として最も都合のよい案です。

 

このHPで我々の持っている情報や、考え方、個々人の経験を紹介いたします。

★スルガ銀行第三者委員会2018.9.7 https://www.surugabank.co.jp/surugabank/kojin/topics/pdf/20180907_3.pdf

スルガ銀行・スマートデイズ被害者同盟

Since  2018 17th Jan  BY SURUGA SMART-DAYS HIGAISYA