ゆうちょ銀、スルガ銀との業務提携を解消(ロイター)

[東京 30日 ロイター] - ゆうちょ銀行<7182.T>は30日、スルガ銀行<8358.T>との業務提携を解消することで合意したと発表した。ゆうちょ銀は、今期連結業績への影響は軽微とみている。 ゆうちょ銀とスルガ銀は2008年5月に業務提携を開始し、ゆうちょ銀が代理店としてスルガ銀の住宅ローンを取り次いできたが、これを終了する。新規の相談受付は6月28日で終了し、その他の詳細については、両社で協議する方向。 詳細はヤフーニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00000078-reut-bus_all #スマートデイズ #スルガ銀事件 #スルガスキーム #スルガ銀行 #スマートライフ #詐欺事件 #かぼちゃの馬車

SS被害者同盟通信No5

#スマートデイズ #スルガスキーム #スルガ銀事件 #スマートライフ #スルガ銀行 #詐欺事件 #かぼちゃの馬車

SS被害者同盟通信No4

#スルガスキーム #スルガ銀事件 #スマートデイズ #スルガ銀行 #スマートライフ #詐欺事件 #かぼちゃの馬車

SS被害者同盟通信No3

#スルガ銀行 #スマートライフ #スルガスキーム #スマートデイズ #スルガ銀事件 #詐欺事件 #かぼちゃの馬車

SS被害者同盟通信No2

#スルガ銀行 #スマートライフ #スルガスキーム #スルガ銀事件 #スマートデイズ #詐欺事件 #かぼちゃの馬車

SS被害者同盟通信No1

#スマートデイズ #スルガスキーム #スルガ銀事件 #スルガ銀行 #スマートライフ #詐欺事件 #かぼちゃの馬車

元スルガ銀行員に実刑判決 定期不正解約で1億超詐取(日本経済新聞)

顧客の定期預金を不正に解約するなどし、約1億1300万円をだまし取ったとして、詐欺と有印私文書偽造・同行使の罪に問われた元スルガ銀行員、佐々木圭輔被告(40)=静岡県伊豆の国市=に、静岡地裁沼津支部は16日、懲役3年8月(求刑懲役5年)の判決を言い渡した。 弁護側は「心から反省しており、返済の意思もある」として寛大な判決を求めたが、判決理由で菱田泰信裁判官は「立場を悪用し、銀行や顧客に無断で定期を解約したのは言語道断。銀行員として規範意識に欠け、刑事責任は重い」と述べた。 判決によると、佐々木被告は2017年9月~18年5月、顧客3人の定期預金を不正に解約し、自身が担当する別の法人顧客らの口座に融資金として振り込むなどして、計約1億1300万円をだまし取った。〔共同〕 詳細は「日本経済新聞」 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44863950W9A510C1CC0000/ #スルガ銀事件 #スルガ銀行 #スルガスキーム #詐欺事件 #スマートライフ #スマートデイズ #かぼちゃの馬車

スルガ銀行 再起の見通し暗く 不正の源、創業家との関係絶てず(毎日新聞)

「過度な営業実績主義による組織風土が招いた結果だ」。スルガ銀の有国三知男社長は15日の会見で、不正の実態を明かした。 投資用不動産向け融資(約1・8兆円)はスルガ銀の融資残高の約6割を占める主力事業だ。全件調査の結果では、審査書類の改ざんなどの不正は、疑いのあるものや不動産会社によるものも含め約1兆700億円に上る。 さらにスルガ銀は同日、無担保ローンについても、行員1人がデート商法などの詐欺的行為に関与していたと… 詳細は「毎日新聞」 https://mainichi.jp/articles/20190515/k00/00m/020/288000c #スルガ銀事件 #スルガ銀行 #スルガスキーム #スマートデイズ #スマートライフ #詐欺事件 #かぼちゃの馬車 #ステップクラウド

スルガ銀、不正7813件=投資用不動産融資で調査-17年ぶり赤字転落(JIJI.com)

スルガ銀行(静岡県沼津市)は15日、審査書類の改ざんや偽造などの不正が発覚した投資用不動産融資の全件調査結果を公表した。それによると、不正認定は7813件、債権額ベースで5537億円分となった。新たに2人の処分を決め、一連の不正で処分された行員は計75人に達した。 デート商法に「加担」=スルガ銀行を提訴-東京地裁  有国三知男社長が同日、沼津市内で記者会見し発表した。  2019年3月期の連結純損益は、971億円の赤字(前期69億円の黒字)。通期での赤字転落は02年3月期以来17年ぶり。20年3月期は、105億円の黒字転換を見込む。  スルガ銀は、新生銀行と大手家電量販店ノジマとそれぞれ業務提携することも発表した。 詳細は「YAHOOニュース」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000079-jij-bus_all #スマートデイズ #スルガ銀事件 #スルガ銀行 #スルガスキーム #スマートライフ #詐欺事件 #かぼちゃの馬車 #ステップクラウド

スルガ銀 新生と提携検討 不正融資で赤字転落(フジテレビ)

経営再建中のスルガ銀行と新生銀行が、提携を検討していることがわかった。 静岡・沼津市に本店のあるスルガ銀行は、女性専用シェアハウス「かぼちゃの馬車」の物件オーナーに対する不正融資などで、創業家出身の前会長らが辞任したほか、2019年3月期は、連結純損益が975億円の赤字に転落する見通し。 関係者によると、スルガ銀行は新生銀行から出資を受け入れるほか、業務提携を結ぶ方向で検討している。 スルガ銀行は「経営改善のため、複数の企業との提携を含めたさまざまな選択肢を検討している」、新生銀行は「さまざまな相手先との業務提携を検討している」とコメントしている。 (フジテレビ) 詳細は「YAHOOニュース」 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190514-00417605-fnn-bus_all #スマートデイズ #スルガ銀行 #スルガ銀事件 #スルガスキーム #スマートライフ #詐欺事件 #かぼちゃの馬車 #ステップクラウド

融資受けた女性スルガ銀行提訴へ(NHK NEWS WEB)

高利回りの投資話を誘い文句に返済能力を超える融資を貸し付けられたとして、東京都に住む20代の女性が、静岡県沼津市のスルガ銀行などに対して220万円の損害賠償を求める訴えを14日に起こすことになりました。 訴えを起こすのは東京都に住む20代の女性です。 代理人の弁護士によりますと、この女性は去年5月、インターネット上で知り合ったコンサルティング会社を経営する男らとスルガ銀行の行員から、「高利回りの配当が得られる」などと投資話を持ちかけられ、スルガ銀行から200万円の融資を受け、コンサルティング会社の口座に全額を振り込みました。 しかし、配当金は支払われず、不審に思った女性が融資書類を確認すると当時100万円だった年収が420万円と水増しして記入され、借入金の使い道も「介護費用」と架空の内容が書かれていたということです。 その後、コンサルティング会社の男らとは連絡がとれない状態が続き、スルガ銀行からは現在も返済を求められているということです。 このため女性は、スルガ銀行とコンサルティング会社に対して「実現可能性の乏しい高利回りの投資話を持ちかけ、無理に返済能力を超える融資を行った」などとして、220万円の損害賠償を求める訴えを14日、東京地方裁判所に起こすことになりました。 スルガ銀行はこうした事案について把握していて、現在、調査中だとしています。 詳細は「HNK NEWS WEB」 https://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/20190513/3030002802.html #スマートデイズ #スルガ銀事件 #スルガスキーム #スルガ

不動産業界の低下するモラル フラット35の悪用問題にスルガ銀行ではクビになった元執行役員が銀行を提訴(鎌倉九郎)

特殊詐欺上がりの不動産屋は、勤務先のアリバイ会社の手配から収入証明の偽造までしっかりと、カモに不良在庫物件を高額で購入させるようカタに嵌めるノウハウを持っている。カモに「オーバーローンを組んで、現金を手にしましょう」と囁いて、カネに追われた連中に一線を踏み越えさせる決心をさせるのである。そうして、「不良在庫」や「欠陥住宅」を高値で売りさばくのである。結果として、泣くのは債務者のカモと債権者の銀行などの金融機関であり、「中抜き」をして「仲介手数料」までしっかりとカッパぐ悪徳不動産屋は笑いが止まらないだろう。 こんな詐欺師上がりが経営する不動産屋の案件に積極的にローン付けをしていたのが、スルガ銀行である。 (一部引用抜粋) 詳細は「鎌倉九郎ブログ」 https://kamakurasite.com/2019/05/09/%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3%E6%A5%AD%E7%95%8C%E3%81%AE%E4%BD%8E%E4%B8%8B%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%A2%E3%83%A9%E3%83%AB%e3%80%80%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%88%EF%BC%93%EF%BC%95%E3%81%AE%E6%82%AA/ #スマートデイズ #スルガスキーム #スルガ銀事件 #スルガ銀行 #スマートライフ #詐欺事件 #かぼちゃの馬車 #ステップクラウド

元執行役員「解雇は不当、無効」 スルガ銀を提訴(静岡新聞)

スルガ銀行によるシェアハウスをはじめとする投資用不動産向け不正融資を巡り、不正を主導したとして懲戒解雇処分となった麻生治雄元専務執行役員が「解雇は不当で無効」として同行に地位確認や未払い給与など計約2400万円の支払いを求める訴えを東京地裁に起こしたことが7日、代理人弁護士への取材で分かった。  提訴は3月7日付。訴状によると、営業部門を率いてきた麻生氏は2018年2月、岡野光喜会長(当時)に呼び出され、口頭で「執行役員を降りてもらう」と告げられた。3月に総合企画本部に異動になり、11月27日に懲戒解雇処分を受けた。  原告側は、不正融資の主たる原因を「経営企画・審査部門による暴走」として、スルガ銀が責任の所在を営業部門に転嫁していると説明。個人向け収益不動産ローンが内在する危険性を麻生氏は再三指摘してきたとして、処分に理由がないと主張している。懲戒解雇に際して「十分な反論の機会を与えられず、再度の反論機会確保要請もほごにされた」などと手続き上の不相当も訴えている。  一方、スルガ銀は不正融資に絡み、多額の損失を招いたとして麻生氏らを相手に損害賠償を求める訴訟を静岡地裁に起こしている。 詳細は「静岡新聞」 https://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/630915.html #かぼちゃの馬車 #スルガスキーム #スマートデイズ #スルガ銀行 #スマートライフ #詐欺事件 #ステップクラウド #スルガ銀事件

カテゴリ
最新記事
アーカイブ
タグから検索
スルガ銀行・スマートデイズ被害者同盟

Since  2018 17th Jan  BY SURUGA SMART-DAYS HIGAISYA